文字や紙、本を素材とした作品を制作している美術家、グラフィックデザイナーの立花文穂が、実家の製本所を題材にした写真作品集。 故郷の広島で父親が営んできた製本所が廃業することになり、製本のための大きな機械を運び出し、その様子を自ら写真に撮ってまとめたもの。 父親が倒れ、工場のなくなってゆく過程を見つめながら、それを「つくる」ということに置き換えていくことで、プラスのエネルギーに変えていければと記録をはじめた作品。 兄の立花英久がタイトルとテキスト、自らが製本を手がけた一冊。 貴重な限定350部。 。 PANTONE PLUS SERIES SOLID CHIPS セット 色見本帳。 ☆バイオリンで奏でるオペラ 名曲選 Opera Arias☆。 アート・デザイン・音楽 SOUNDINGS A WORK BY JOHN HEJDUK。 メンデルスゾーン 交響曲第3番 オーケストラ・パート譜セット。 【特製本・限定本・サイン入り】安部栄四郎著 「和紙三昧」 木耳社